企業会計基準委員会(ASBJ)から、「有価証券報告書の作成要領」(2026年3月期提出用)が公表されました。
先日公表された「有価証券報告書の作成要領(サステナビリティ関連財務開示編)」(2026年3月期提出用)も併せてご利用下さい。↓
【SSBJ】「有価証券報告書の作成要領(サステナビリティ関連財務開示編)」(2026年3月期提出用)の公表
詳細はリンク先をご覧下さい。
企業会計基準委員会(ASBJ)から、「有価証券報告書の作成要領」(2026年3月期提出用)が公表されました。
先日公表された「有価証券報告書の作成要領(サステナビリティ関連財務開示編)」(2026年3月期提出用)も併せてご利用下さい。↓
【SSBJ】「有価証券報告書の作成要領(サステナビリティ関連財務開示編)」(2026年3月期提出用)の公表
詳細はリンク先をご覧下さい。
【SSBJ】「有価証券報告書の作成要領(サステナビリティ関連財務開示編)」(2026年3月期提出用)の公表
サステナビリティ基準委員会(SSBJ)から、「有価証券報告書の作成要領(サステナビリティ関連財務開示編)」(2026年3月期提出用)が公表されました。
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JICPA主催インタビュー企画 株式会社ソラコム社における有価証券報告書の定時株主総会前開示に向けた取組みと今後の展望
日本公認会計士協会では、有価証券報告書の定時株主総会前開示に関するインタビュー企画として、株式会社ソラコム社における取組みと今後の展望について、公表しました。PDFで20ページに及びます。
定時株主総会の後ろ倒しが特徴的です。
これにより、定時株主総会の3週間以上前の有価証券報告書開示が実現したようです。
また、会場費や人的コストの負担軽減といったメリットも享受できたそうです。
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【金融庁】「有価証券報告書の定時株主総会前の開示について」を更新しました
金融庁では、「有価証券報告書の定時株主総会前の開示について」のサイトを開設していますが、
この度、更新されました。以下の3ファイルが追加されています。
詳細はリンク先をご覧下さい。
ASBJ/SSBJオープン・セミナー2026「我が国における会計基準及びサステナビリティ開示基準の最新動向」の開催について
ASBJ/SSBJオープン・セミナー2026「我が国における会計基準及びサステナビリティ開示基準の最新動向」が、3月4~6日に開催されます。
会計及びサステナビリティ報告の実務担当者が対象で、
2026年3月期及びそれ以降に適用が見込まれる会計及びサステナビリティ開示に係る日本基準に関する最新情報についての説明です。
会計については、「金融商品に関する会計基準」、「期中財務諸表に関する会計基準」、「後発事象に関する会計基準」やリース税制の概要について、取り上げられます。
詳細はリンク先をご覧下さい。
【金融庁】「記述情報の開示の好事例集2025(サステナビリティ情報の開示)」の公表
金融庁から、「記述情報の開示の好事例集2025(サステナビリティ情報の開示)」が公表されました。
などが掲載されています。
詳細はリンク先をご覧下さい。
【アナリスト協会】特別セミナー「有価証券報告書の定時株主総会前の開示」のYouTube配信を開始しました
日本証券アナリスト協会では、特別セミナー「有価証券報告書の定時株主総会前の開示」のYouTube配信を10月8日から開始しています。
有価証券報告書の定時株主総会前の開示の必要性や、企業との対話・議決権行使における留意点等について、解説されているようです。
どなたでも無料で視聴できます。
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日本監査役協会から、「有価証券報告書の株主総会前提出」についての調査結果が公表されました。
1千社強から回答を得たそうです。
などについて記載があります。
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【監査役協会】更新版「サステナビリティ情報の開示と保証をめぐる議論の動向について」
日本監査役協会から、更新版「サステナビリティ情報の開示と保証をめぐる議論の動向について」が公表されました。
現時点におけるサステナビリティ情報の開示と保証をめぐる議論の動向について、
適宜関連する公表物及び記載箇所を紹介し、監査役等として留意すべき点について取りまとめられています。
詳細はリンク先をご覧下さい。
【金融庁】有価証券報告書の定時株主総会前の開示に関する相談窓口について
金融庁では、有価証券報告書の定時株主総会前の開示に関する相談窓口を開設しました。
メールで受け付けることになってします。
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