国税の納付に当たり、12月1日から、スマホアプリ納付が利用できることになります。
利用可能なPay払いは、
PayPay、d払い、auPAY、LINE Pay、mPay、amazon pay
となります。
利用するには、専用サイトへアクセスし、納付情報を入力する必要があります。
詳細はリンク先をご覧下さい。
国税の納付に当たり、12月1日から、スマホアプリ納付が利用できることになります。
利用可能なPay払いは、
PayPay、d払い、auPAY、LINE Pay、mPay、amazon pay
となります。
利用するには、専用サイトへアクセスし、納付情報を入力する必要があります。
詳細はリンク先をご覧下さい。
国税庁から、「適格請求書等保存方式(インボイス制度)の手引き」が公表されました。
以下の内容が掲載されています。
インボイス制度導入まで1年を切りました。
この手引きも、参考にして下さい。
【国税庁】令和4年台風第14号及び15号により被害を受けられた皆様へ(災害関連情報)
国税庁HPに、災害関連情報が掲載されています。
災害により被害を受けた場合、以下の申告・納税に関する手続きがあります。
その他、詳細はリンク先をご覧下さい。
【日商】小冊子「今すぐ確認!中小企業・小規模事業者のためのインボイス制度対策【第2版】」を作成
日本商工会議所が、小冊子「今すぐ確認!中小企業・小規模事業者のためのインボイス制度対策【第2版】」を作成し、公表しました。
インボイス制度は、2023年10月1日から始まります。1年を切りました。
この小冊子で、今一度インボイス制度について確認し、準備を進めるようにしましょう。
【国税庁】インボイス制度への事前準備の基本項目チェックシート
国税庁から、「インボイス制度への事前準備の基本項目チェックシート」が公表されました。
インボイス制度は、来年(2023年)10月1日から始まります。
登録は、原則2023年3月31日までに行う必要があります。
このチェックシートは、
インボイス発行事業者の登録を受けるかの判断や、
登録を受ける場合の事前準備などの参考とするために、
基本的な項目をまとめたものです。
是非ご確認下さい。
【日商】「消費税インボイス制度」と「バックオフィス業務のデジタル化」等に関する実態調査結果について
日本商工会議所から、「消費税インボイス制度」と「バックオフィス業務のデジタル化」等に関する実態調査結果についてが、公表されました。
来年10月から導入されるインボイス制度について、全く準備していない事業者は、
昨年の調査では59.9%だったのが、今回42.2%まで下がりましたが、
売上高1千万円以下の事業者では、60.5%に上ったようです。
詳細はリンク先をご覧下さい。
なお、インボイス制度の詳細は、国税庁HPで特集されています。
パンフレット、動画、Q&Aなどが掲載されています。
こちら↓
【日税連】「やさしい税金教室」「こんなときこんな税金~私の税金ナビ」について
日本税理士会連合会から、
令和4年度版の「やさしい税金教室」と「こんなときこんな税金~私の税金ナビ」
が、公表されました。
この小冊子は、毎年改訂版公表されています。
「やさしい税金教室」は、Q&A形式で、税金について解説してあります。
「こんなときこんな税金~私の税金ナビ」は、ライフステージごとに必要となる税金の知識を紹介してあります。
という切り口でまとめられています。
是非ご一読下さい。
財務省のHPに、各府省庁からの税制改正要望事項が、まとめて掲載されています。
今年の要望事項は、NISAの抜本的拡充、スタートアップ・エコシステムの抜本強化に資する税制措置の検討などが並びます。
これから議論が重ねられ、年末に税制改正大綱が公表され、年明けの通常国会で審議されます。
今後の議論に注目です。
個人事業者の方は、今月末が以下の税金の納付期限となります。
納付忘れのないよう、ご注意下さい。
国税庁から、「令和3年度租税滞納状況について」が公表されました。
令和3年度末の滞納額は、8,857億円で、前年度末比6.9%の増加となっています。
うち所得税が3,529億円、消費税が3,551億円となっています。
ピーク時の平成10年度は、2兆8,149億円あり、それと比較すると約3割となっています。
新規発生は、7,527億円で、前年度比27.2%の増加となっています。
詳細はリンク先をご覧下さい。