作成者別アーカイブ: 兼高会計事務所

【日経】QRコードで納税 決済アプリ対応、22年にも

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【日経】QRコードで納税 決済アプリ対応、22年にも

スマートフォンでQRコードを読み取ることで、納税が出来るようになるそうです。

住民税、固定資産税、自動車税など地方税が対象です。

全国銀行協会がQRコードの規格について検討を始め、2022年にも導入する方向のようです。

【JICPA】「Q&A 収益認識の基本論点(第3回)」の公表について

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【JICPA】「Q&A 収益認識の基本論点(第3回)」の公表について

日本公認会計士協会から、「Q&A 収益認識の基本論点(第3回)」が、公表されました。

今回公表された基本論点は、以下の2点です。

  • 変動対価
  • 顧客に支払われる対価

今後、7の論点について、公表予定となっています。

詳細はリンク先をご覧下さい。

【時事通信】21年年賀はがき、17%減 10月29日発売―日本郵便

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【時事通信】21年年賀はがき、17%減 10月29日発売―日本郵便

【日本郵便】2021(令和3)年用年賀葉書などの発行および販売

2021年の年賀はがきについて発表がありました。

10月29日に発売となります。

発行枚数は19.4億枚(前年比83.3%)です。

10年連続の減少で、減少率は過去最大ということです。

 

 

【経済産業省】持続化給付金新事務局が申請受付を9月1日から開始します

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【経済産業省】持続化給付金新事務局が申請受付を9月1日から開始します

持続化給付金の事務局が、9月1日から交替します。

そのため、8月31日までの申請は、現事務局が担当し、

9月1日以降の申請は、新事務局が担当します。

9月1日以降は、申請のHPが変わります。

申請の際はご注意下さい。

なお、制度自体は変更ありません。

【東京都主税局】令和2年度ふるさと納税制度の指定申出について

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【東京都主税局】令和2年度ふるさと納税制度の指定申出について

先日の最高裁判決を受け、

大阪府泉佐野市、和歌山県高野町、佐賀県みやき町、静岡県小山町

については、ふるさと納税の対象となる団体に指定されました。

一方で、東京都については、指定申出を行っていないため、ふるさと納税の対象外となり、

住民税(特例分)の控除対象とはなりません。

ご注意下さい。

【時事通信】電子文書認証でルール共通化へ 民間14社、「脱はんこ」へ連携

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【時事通信】電子文書認証でルール共通化へ 民間14社、「脱はんこ」へ連携

民間14社が連携して、電子認証の共通化へ議論を始めるようです。

テレワーク実施に当たり、「はんこ」が障害となっていました。

「はんこ」が必要なため出社を余儀なくされていましたが、

電子認証が普及すると、出社の必要がなくなります。

今後の議論の行方に注目です。

 

 

【公正取引委員会】下請法基礎講習会のe-ラーニング資料等について

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【公正取引委員会】下請法基礎講習会のe-ラーニング資料等について

公正取引委員会のHPに、下請法基礎講習会e-ラーニング動画・資料が、掲載されています。

動画は約40分で、以下の内容となっています。

  • 下請法の適用範囲
  • 優越的地位の濫用規制の概要
  • 親事業者の義務,禁止行為
  • 理解度テスト

この動画を見て、下請法を理解しましょう。

 

【時事通信】みずほ通帳有料化、収益改善狙う 他行追随の可能性も

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【時事通信】みずほ通帳有料化、収益改善狙う 他行追随の可能性も

【みずほ銀行】「通帳レス」・「印鑑レス」・「ペーパレス」を軸とした「デジタル・リモートサービス」の拡充および手数料改定について

みずほ銀行では、2021年1月18日以降、紙の通帳を発行する場合に、手数料1,100円(税込)がかかるようになります。

新規の口座開設だけでなく、現在の通帳がいっぱいになり繰り越す場合も対象になります。

また、2020年10月以降、印鑑レス、通帳レスによる取引が始まります。

預金者としては、今後も手数料を払って紙の通帳を発行する方法を継続するか、

デジタルに切り替えるか、年内くらいには検討しておく必要があると思います。