【日経】国内線の航空機燃料、9月から補助率引き上げ 国際線向けは終了
9月3日から、国内線の航空機が使う燃料向けの補助金について、
補助率を、ガソリン向けの補助額の4割から8割に引き上げるそうです。
一方で、国際線は補助を打ち切るそうです。
【日経】国内線の航空機燃料、9月から補助率引き上げ 国際線向けは終了
9月3日から、国内線の航空機が使う燃料向けの補助金について、
補助率を、ガソリン向けの補助額の4割から8割に引き上げるそうです。
一方で、国際線は補助を打ち切るそうです。
来年4月から2年間、飲食料品の消費税率が1%になることで、
新聞定期購読が注目されていましたが、8%据え置きになるようです。
現在は、飲食料品と同様、新聞定期購読も、8%の軽減税率が適用となっています。
【監査役協会】「中小規模会社の「監査役監査基準」の手引書(第3版)」を公表
日本監査役協会から、「中小規模会社の「監査役監査基準」の手引書(第3版)」が公表されました。
年間監査業務計画表、監査報告書(ひな型)などの参考資料もあります。
詳細はリンク先をご覧下さい。
【経済産業省】大胆な投資促進税制(特定生産性向上設備等投資促進税制)
令和8年度税制改正で創設された「大胆な投資促進税制(特定生産性向上設備等投資促進税制)」について、
概要等が記載されたパンフレット、申請に関する手続き、様式等が、経済産業省のHPに掲載されています。
詳細はリンク先をご覧下さい。
【国税庁】令和8年分 給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引
国税庁から、「令和8年分 給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引」が公表されました。
来年1月31日は日曜日につき、法定調書の提出期限は2月1日となります。
国税システムの更改に伴う様式の変更など、改正項目がいくつかあるので、ご注意下さい。
詳細はリンク先をご覧下さい。
個人事業者の方にとっては、以下の申告・納付期限が8月31日にあります。
昨年は9月1日が期限でしたが、今年は8月31日ですので、ご注意下さい。
申告・納付漏れがないよう、ご準備下さい。
【JR東海】東海道・山陽新幹線「Supreme Class」体験イベントの開催について
JR東海から、「東海道・山陽新幹線「Supreme Class」体験イベントの開催について」が公表されました。
10月1日から導入されるグリーン車よりもさらに上質な設備・サービスを備えた「Supreme Class Cabin」(個室タイプ)のモックアップを、駅で体験いただけるイベントが開催されます。
9月以降、東京、新大阪、名古屋、広島、博多の各駅で開催されます。
日程等詳細はリンク先をご覧下さい。
【JR東海】東海道新幹線 運行情報等に関するお客様案内のさらなる充実について
JR東海から、「東海道新幹線 運行情報等に関するお客様案内のさらなる充実について」が公表されました。
8月21日以降、導入の予定となっています。
今後は、編成(N700S 等)や車内設備の情報の確認、編成や車内設備による列車検索が可能となるようです。
自動翻訳サービスが導入されるようです。
今後は、運転見合わせ区間や運休列車等の情報も確認できるようになるようです。
詳細はリンク先をご覧下さい。
【国税庁】「令和8年分の類似業種比準価額計算上の業種目及び業種目別株価等について」の一部改正について(法令解釈通達)
国税庁から、「『令和8年分の類似業種比準価額計算上の業種目及び業種目別株価等について』の一部改正について(法令解釈通達)」が、公表になりました。
内容は、6月分までの類似業種比準方式で使用する、株価等の指標です。
1月~6月に相続が発生した場合や、取引相場のない株式を贈与した場合に使います。
【共同通信】JR東海・西・九州、予約で連携 10月から、ログインの手間省く
【JR東海】「e5489」との連携等により、「EXサービス」がますます便利になります!
JR東海、JR西日本、JR九州は、10月20日から、「EXサービス」と「e5489を連携することを公表しました。
これにより、それぞれのサービスにログインする手間が省け、新幹線から在来線特急に乗り継ぐ場合に、予約情報がまとめて表示されるようになるようです。
また、EX ご利用票の電子化やマイナンバーカード等を活用した割引商品の発売についても、公表されました。
詳細はリンク先をご覧下さい。